【シーバスをメタルジグ(ショアジギング・岸ジギング)で釣ろう】メリット・デメリット、釣り方(アクション・動かし方)、カラー(色)、人気おすすめ【ランキング】、評価・評判・インプレ・レビュー

メタルジグ

今回は、【シーバスをメタルジグ(ショア・岸ジギング)で釣る方法】について、メリット・デメリット、釣り方(アクション)、カラー(色)、人気おすすめ【ランキング】、評価・評判・インプレ・レビュー等について【まとめ】てみました。

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メタルジグとは!?

【メタルジグ】とは金属でできたルアーで、比重が大きく空気抵抗が少ないため、他のルアーには無い圧倒的な飛距離が稼げます。風の強い場合でも風を切ってしっかりと飛んでくれ、沈降速度が速いことも特徴である。 このため手返し良く広範囲を探ることが可能です。フォールが遅すぎるとシーバスは偽物だと見切って食ってこない場合があるため20~30g前後のメタルジグがおすすめです。


シーバス以外のターゲット(魚種)

サーフ等でメタルジグを使用していると、シーバス以外の魚種(ターゲット)も釣ることが可能です。表層、中層では青物、ボトム(底)付近では、ヒラメ・マゴチの釣果も期待できます。先ずは、広範囲に幅の広いレンジ(層)を探ることがおすすめです。


メタルジグの種類

メタルジグには、形状の違いにより大きく分けて3タイプあります。


  • ストレートタイプ
  • フラットタイプ
  • 左右非対称タイプ


ストレートタイプ

真っ直ぐな形状をしたタイプのメタルジグです。最もオーソドックスな形状で、最も多いタイプのメタルジグです。ロッドワークに機敏に反応し、素直にアクションしてくれます。

潮の流れが速かったり、遠投したいときに向いている形状です。速めのロッドワークでもしっかりとアクションしてくれるので、リズムよく探ることができます。特にブリやヒラマサ、カンパチといった青物を狙うときに使うのがおすすめです。


フラットタイプ

形状が扁平で、木の葉のような形状をしたタイプのメタルジグです。水を大きく受けるので、ゆっくりとしたフォール中のアピールが高くなります。フォールによく反応するような状況や、比較的浅い水深で有効です。リフト&フォールが有効なアクションです。ヒラメ・マゴチ・ロックフィッシュといったボトムに居る魚を狙うときに使うのが有効です。


左右非対称タイプ

左右で形状が違うタイプのメタルジグです。水中でバランスを崩しやすく、トリッキーなアクションとフォールが特徴です。他のメタルジグで反応が無い場合等に有効です。シーバスやタチウオ、サワラといった魚を狙う場合に比較的有効な形状です。


メタルジグを使う場所(ポイント)

メタルジグは、サーフや堤防をはじめとした丘っぱりか、ボート等でも使用できる手軽なルアーです。


  • サーフ
  • 河口
  • 堤防
  • ボート


サーフ

サーフは最もメタルジグを使う場所(ポイント)としてはおすすめです。サーフはボトム(底)が砂地である場合も多く、根掛かりの心配も少ないためロストの可能性も低減できるため特に初心者にはおすすめです。サーフでのジギングをショアジギングと呼びます。また、20g~30g程度のメタルジグを使用したジギングをライトショアジギングと呼びます。


河口

サーフ同様に河口でもストレス無く使う事が可能です。しかし、河口は流れが速い場合があるため、流れの速さを見極めながらウィエイトの変更を行うのがおすすめです。


堤防

水深のある堤防等では、堤防沿いにメタルジグを沈めて、バーチカル(上下の動き)で誘う釣が有効です。堤防沿いで反応が無い場合は、遠投も可能です。状況を見ながら判断してください。


磯でもメタルジグは有効なルアーです。しかし、根等もあるため根掛かりが頻発する可能性もあり、上級者向けの釣りと言えるのではないでしょうか。


ボート

冬場にシーバスがディープ(底)に沈んだ場合等は特に有効です。



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メタルジグの【メリット・デメリット】

メタルジグの【メリット・デメリット】についてまとめてみました。


メリット


  • 飛距離がでる
  • 沈む速度が速い
  • レンジキープが容易
  • 安価


飛距離がでる

飛距離がでるため広範囲を探ることが可能です。


沈む速度が速い

抵抗が少ないためすぐに着低し手返し良く探ることが可能。


レンジキープが容易い

一定のレンジをキープしやすいので狙った層を効率良く探ることが可能。


安価

ミノーなどに比べると比較的安価なため数を揃えやすい。


デメリット


  • アピール力が低い
  • 低速のリトリーブで底をすりやすい


アピール力が低い

ミノー等に比べると表面積も小さくアピール力が小さくなる場合があります。


低速のリトリーブで底をすりやすい

スローに巻着たいときにリアーが底を擦りやすい。



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メタルジグのカラー(色)は何がいいの!?

青物でよく使われるカラーは、青色とピンク色のメタルジグが最もよく釣れます。基本的な考え方としては、明るい時や水が澄んでいるときは青色。また、薄暗いうちや水に透明度がない時はピンク色が有効です。これはシーバスフィッシングでも同様です。

コンディションによって当たりカラーがあったりします。ピンクでは釣れるのに青では全く反応しない等、その日釣れている人のカラーを真似するのも釣果を伸ばすコツです。

シルバーやオレンジ等で釣れる場合もあります、なので、数種類のカラー(色)のメタルジグを用意しておくと良いでしょう。カラー(色)の選定に迷った場合は、青色とピンク色を持っておけばとりあえずは間違いないと思います。加えて、ブルーピンクがあれば幅広く対応可能です。


メタルジグを使う時間

メタルジグが有効な時間は夜以外の時間です。釣れない事はありませんが、夜は出来るだけルアーをアクションさせるのが有効になるため、メタルジグでは、少し釣りづらくなります。


釣り方

ここでは効果的にメタルジグでシーバスを釣る方法について説明します。


  • キャスティングで釣る
  • 岸ジギングで釣る


キャスティングで釣る

最もポピュラーな使い方としてキャスティングがある。大河川の河口・磯・サーフ・堤防などのオープンエリアでキャストの後にロッドアクションをつけたり、ジグをフォールさせたりしながらシーバスを誘います。

フォールの際に大切なのが、フリーフォールをさせると言うことである。ラインにテンションがかかった状態のテンションフォールだと、ラインの抵抗をルアーが大きく受けてしまい、ルアー本来の動きを出せない。フリーフォールをさせ、メタルジグの動きで誘うのがおすすめです。

またメタルジグは、その飛距離を生かしデイゲームで広範囲を探る用途や、速いフォールスピードを生かして警戒心の高いシーバスをリアクションで食わせるのにも適している。特に海水の透明度が高くなる冬には、ルアーを見切られないためにメタルジグの速いフォールを生かした釣りが有効です。

釣れない場合は、メタルジグのリトリーブスピード(速度)、アクション、レンジ(層)を変えながら釣をするのがおすすめです。


  • ただ巻き
  • リフト&フォール


ただ巻き

基本的にはただ巻きで釣ることが可能です。リトリーブスピードの目安は、波が押し寄せるスピードと同等程度がおすすめです。これは、波のおしよせるスピードより遅いとメタルジグがアクションしないため、シーバスへのアピールが低くなるためです。

ボトムを早く巻きたい場合は、重めのメタルジグ、遅くスローに巻きたい場合は、軽めのメタルジグを選んでください。


リフト&フォール

ロッドの先端でメタルジグを上下させながらリトリーブする方法です。ロッドを大きく上にしゃくり、その後、ロッドの先端を下げ、ラインスラッグを取ってください。この動作を繰り返すアクションをリフト&フォールと言います。


岸ジギングで釣る

コアマン(COREMAN)の泉裕文氏が開発した釣り方で、文字通り堤防の際でジギングをする釣り方である。水深のある堤防際にはシーバスが付いており、そのシーバスを狙う釣りである。しかし、このようなシーバスは警戒心が強く、深く沈んでいる場合が多い。この状況でジグを足下に落とし、ロッドをしゃくりながらルアーを回収してシーバスをリアクションで食わせる。スピーディーに探れるのが魅力の釣り方だ。



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メタルジグの重さとタックル

シーバスを狙う場合のメタルジグの重さは20~30g前後がおすすめです。


ジギングのタックル

メタルジグの重さとタックルについてご紹介させていただきます。

重さ 対象魚種 釣り方
30g前後 シーバス・小型青物・ヒラメ・マゴチ等 ショアジギングで使う重さとしては最も軽いり重さです。タックルは、シーバス、ヒラメ用で扱えます。水深があまりない場所や、潮の流れが緩やかな場合、魚に追われているベイトが小さい時に有効です。
40~60g 青物・深場に居るロックフィッシュ ショアジギングタックルが必要な重さです。遠投が可能で広範囲を探ることが可能です。
遠くでナブラが起きているときや、水深がある程度深い時に使用します。
80g以上 大型青物・真鯛等 この重さは、ショアジギング専用タックルが必要です。メタルジグの大きいため小型の魚はほとんどヒットしてきません。大物狙いのとき、潮の流れが速いとき、水深が非常に深い場所で使います。


ライトショアジギングのタックルについて


  • ロッド
  • リール
  • ライン
  • リーダー


ロッド

ロッドは、シーバス、ヒラメ用のロッドで問題ありません。許容ルアーウエイトは28g(1オンス)程度あれば20g前後のメタルジグを扱いやすいレベルです。エギングロッドも同様におすすめです。但し、ペナペナのロッドだとジグをシャクリにくくなるため、シャキっとしてるファストテーパーのロッドがおすすめです。

初心者では長すぎるロッドは扱いにくい面もあるため、はじめはあまり長いロッドよりも少し短いロッドで先ず釣りに慣れるというのも重要です。


リール

シーバス、ヒラメ、エギングで使用している3000番前後のスピニングリールがおすすめです。ギア比は、手返を早く出来るハイギアがおすすめです。

ステラ
シーバス用のリールの選定については、こちらの記事をご覧ください。
・シーバス用のリールは何を選べばいい!?【機能・選び方】おすすめのリールは!?


ライン

ラインはPEラインがおすすめです。ナイロンラインの場合伸びがあるためリフト&フォールでの扱いが難しくなります。号数はリールに200m巻ける範囲で、1号前後がおすすめです。初心者の場合は少し太めの1.5号がおすすめです。


リーダー

サーフの場合は、フロロカーボンかナイロンの20lb(5号前後)、堤防からサゴシ(青物)を抜く場合等は、少し太めの30lb(8号前後)にしておけば問題ないと思います。 



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アシストフックは必要!?

メタルジグには、後方にトレブルフックが付いており、前方アイには「アシストフック」が付いてるもの、トレブルフックが付いておらず、アシストフックだけのもの、フックの付け方が異なるものが多いのが現状です。

ミノーやバイブレーション等のプラグだとトレブルフックを2つ付けることが一般的なのに、なぜメタルジグは統一されていない場合が多く、アシストフック等を付けるかを迷われる方も多いのではないでしょうか。シーバスフィッシングでは、フッキング率を向上させるために、アシストフックの取付はおすすめです。


アシストフックを付ける理由

前方アイにアシストフックを付ける理由は、ショアジギングのメインターゲットとなる青物は、ベイトを捕食する時に頭、もしくはお腹付近にバイトする習性があります。このため、後方トレブルフックだけでは針掛かりしないことが多く、その弱点を補うために前方へアシストフック付ける場合が多くなります。ボトムから食いあげるように食ってくる根魚だったり、後ろから追い食いしてくる魚は後ろのフックへ針掛かりすることが多くなります。従って、ターゲットとする魚種に合わせてアシストフックの取付を考えるのが良いでしょう。



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釣れる【メタルジグ】人気おすすめ【ランキング】

サーフ等で使用するキャスティング用、堤防等で使う岸ジギング用のメタルジグをご紹介させていただきます。ご紹介のメタルジグは、アウトドア用品の大手通販サイト【ナチュラム】口コミランキングが多いメタルジグで実績も高いルアーです。

メタルジグを買う場合は、同一のメタルジグの重さ違い、色違いをそろえながら増やすのがおすすめです。

シーバスに使用するメタルジグの重さは30g前後がおすすめです。タックルに合わせて重さの選定を行ってください。

引用元:http://search2.naturum.co.jp/?l=20&o=0&s=7&sd=0&v=2&path=%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%3A%E3%82%B8%E3%82%AE%E3%83%B3%E3%82%B0%3A%E3%83%A1%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%82%B0%EF%BC%88%EF%BC%91%EF%BC%90%EF%BD%9E%EF%BC%94%EF%BC%90%EF%BD%87%E6%9C%AA%E6%BA%80%EF%BC%89&n10=0&n14=2&group=1

順位 画像 名称 販売サイト
1位
ギャロップ アシスト
ジャクソン(Jackson)
・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
釣果で差が出るメタルジグ「ギャロップ」アシストフック搭載モデル。センターよりやや後方に重心を置くことによって生まれるヒラヒラとしたフォールで、着水した瞬間からアピール。どんな使い方をしてもピックアップするその瞬間まで常に魚を誘い続けてくれるので誰にでも使いやすい。さらに、アシストフックを搭載したことによってフッキング率が大幅にアップし、チャンスを逃しません。誘いからフッキングまで死角無し。釣果で差が出せるメタルジグです。
評価・評判・口コミ(インプレ)

安定の飛距離と、アクションで釣果を導き出してくれます。毎度の釣行で必ず持っていくルアーの一つです。

多くの説明はいりません、信頼のギャロップです。

安定した飛距離と、巻きとフォールの両方いいです。最初から最後まで使えます。

メタルジグ界では必須のジグ 結構アタリが来ます 他と比べてみてください、ビックリしますよ。

メインで使用しています サゴシ爆釣でした。

2位
TGベイト
ダイワ(Daiwa)
・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
ベイトフィッシュのサイズに超セレクティブなスーパータフコンディション対応!タングステン製コンパクトシルエット高比重ジグ。左右非対称センターバランスリアルシェイプ。高強度大径アイ
評価・評判・口コミ(インプレ)

他のメタルジグに比べて、圧倒的にヒット率が高いです。ゆっくりただ巻きで色々な魚がつれました。

安定のジグですね!間違いない!良く釣れるジグです!

サーフゲームに置いて、ここ一発のナブラ撃ちには 飛距離も出て最適ですね、ティンセル付のフックを セットして、シラスパターンでの対応策の一つと使用してます。

とにかく釣れます。絶対買うべき商品だと思います。

ジグというより、もはやエサです。 釣果倍増。

3位
CZ-30 ゼッタイ
コアマン(COREMAN)
・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
「CZ-30 ゼッタイ」は最先端のシーバスデイゲームに完全対応する、最新鋭のメタルジグ。エッジの効いたサイド部が切れ味抜群のイレギュラースライドを実現!反射面を広く取ることによるフラッシング効果がリアクションバイトを強烈誘発!センターでもなくリアでもない完全に計算された絶妙なウエイトバランス!デイゲームにおける最強釣法のひとつである岸壁ジギングで威力を発揮するのはもちろんのこと、キャスティングゲームにおいてもその能力が極めて特化しています。
評価・評判・口コミ(インプレ)

釣れるジグです!フォールさせるだけでも食ってきます。

岸ジギ最強のジグです。 他のジグでは釣れる気がしません。

岸ジギ用に購入し早速しゃくってきました。 フォール姿勢が良くシーバスを連れてきてくれました。

ジグはこれに限ります!

フォールでの反応がすこぶる良いですね!

4位
altタグ GUN吉 アムズデザイン(ima) ・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
サーフや磯など場所を選ばずマルチな性能を発揮するGUN吉。より多くの方に使用して頂くことを目的に、品質はそのままに製法を見直すことでコストダウンに成功しました。よりお求め易くなったGUN吉を使いこなし、狙った大物を仕留めよう。

ヒラメといえば、ガン吉と思う位、信頼しています(笑)

サワラとイナダが釣れました

ロストしたのでまた購入。 サーフでヒラメ、磯で青物をライトショアジギングで仕留めてます。 飛距離バツグンなので、ジグの先発はGUN吉で決定ですね‼︎ 日が昇って遠距離を狙う時には絶対に使うのでロストする度に購入してます。

5位
altタグ ジグパラ ショート メジャークラフト ・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
小さいコンパクトシルエットは圧倒的な飛距離を生み出す。あらゆるアクションに対応可能。ハイピッチからスローまであらゆるジャークに対応する引き重り感の少なさと、喰わせのタイミングを誘発させやすいセンターバランス。使い手を選ばないハイポテンシャルジグ。抜群のフッキング率。抜群のフッキング性能の秘密、それはフックポイント。掛ける事を最優先にフロントとリアに日本製オリジナルフックを搭載。
評価・評判・口コミ(インプレ)

本体および針は高品質で、低価格で良い商品です。 他のカラーも揃える予定です。

ライトショアジギング用に購入しました。価格が安く、重さやカラーを揃えやすいです。飛距離に関しても問題ありません。また、メーカーアピール通り塗装がかなり強い為、ガンガン使うことが出来ます。

サーフで50㎝のヒラメとシーバスが釣れました。 塗装も強く、使いやすいです。


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こんなメタルジグも釣れる

ランキングではご紹介出来なかったけど、過去に釣ったことのあるメタルジグについてご紹介させていただきます。これらのメタルジグもどこの釣具屋さんでも買う事が出来ます。

画像 名称 販売サイト
ムーチョ・ルチア マリア(Maria) ・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
どこにでも売っているメタルジグです。色々な使い方ができる万能ジグですが、特にナブラ打ちでよく使いました。最近はショアジギタイプ(フロントフックが付いた商品)が販売されているようです。良く飛んでくれます。
闘魂ジグ DAMIKI JAPAN(ダミキジャパン) ・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
カルティバ製のフックがフロント・リアに標準装備されているメタルジグ。く釣れるジグだと思います。ヒラヒラフォールが優秀で青物にも根魚にも強いメタルジグです。
撃投ジグ オーナー(OWNER) ・Amazon
・楽天
・ナチュラム
仕様
ノーマルタイプ(センター重心)、エアロ(後方重心)、レベル(フロント重心)、エッジ(タングステン製)をいろいろシリーズがあり選択しが広いメタルジグです。一番小さいサイズでもM(ミディアム)クラスのシーバスロッドでは投げにくい重さ(25g以上)なのでちょっと扱いづらい。ナブラ打ちにて飛距離を求めるときタングステン素材のジグは最強の武器になります。すこし高いですがおすすめのメタルジグです。
最強・定番・名作 【釣れるシーバス用ルアー】人気おすすめ【ランキング】これだけあればシーバスは釣れる! 最強・定番・名作 【釣れるシーバス用ルアー】人気おすすめ【ランキング】これだけあればシーバスは釣れる!



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まとめ

今回は、シーバスをライトショアジギングで釣る方法について【まとめ】てみました。是非参考にしてみてください。

【これを見ればシーバスは釣れる!】ルアー、道具、ポイント(場所)、季節等【シーバスフィッシングの全て】 【これを見ればシーバスは釣れる!】ルアー、道具、ポイント(場所)、季節等【シーバスフィッシングの全て】


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