シーバス用タモ網(玉網)のランディングフレーム【売れ筋ランキング】(おすすめ)

ランディングフレーム

シーバス用タモ網(玉網)構成部品のランディングフレーム【売れ筋ランキング】(おすすめ)についてまとめてみました。ランキングはアウトドアツール販売サイトのナチュラムのランキングをまとめています。



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2016年1月


ランディングフレーム売れ筋ランキング

  • 第1位 昌栄 ランディングフレーム イーノプラス(ino+)L チタン

    昌栄-ランディングフレーム イーノプラス(ino+) チタン

    口コミ1:今までMサイズを使っていましたが、大物がかかってもいいように今回Lサイズを購入しました。 ランカークラスに対しMサイズでも取り込めていましたが、Lサイズでしかも先が曲がった構造によって余裕をもって取り込めます。 サイズが大きくても、とても軽く扱いやすいです。 ただ網を交換する場合、六角レンジが必要なので、もっと簡単に交換できれば申し分ありません。

    口コミ2:使い慣れていないせいかロックの解除がやりづらいですが…フレームの形状のおかげでランディングのしやすさは抜群です!

    口コミ3:ランディングシャフトのブラックシープとセット購入しました。 フレックスアームと一体型なので、軽量化だけでなく、ネットが回転しないところが良いです。 ロックの解除も簡単で使いやすく、フレームはワンピースなので剛性があり大物も安心して 取り込み出来ます。色はチタンで正解でした。ネットカラーはチタンだけスモークで、レッドと ブルーはホワイトですので購入時は注意してください。造りは、安価なモノとは別格ですので 物欲も満たしてくれます。

    口コミ4:取り込みが格段に楽になりました。 とても軽いので背負っていても肩凝りもありません。 フックの外しもとても楽です。

    口コミ5:テトラ帯での魚の取り込みの際に、まさにino+のコンセプトである 『玉網の先が海に入る』という機能が欲しいと思っていました。 先が少し曲がっているおかげで海への入水角度が浅くても しっかり玉網の先が海の中に入るため、魚の誘導が非常に楽です。 ジョイント部分と玉網が一体なのでゆるみやガタつきの心配もありません。 重さも30gと非常に軽量。小継玉の柄と組み合わせれば最強ですね。

  • 第2位 昌栄 ランディングフレーム inoイーノ ロックタイプ L チタン

    昌栄-ランディングフレーム inoイーノ ロックタイプ L チタン

    口コミ1:多少の重さはきになりますが 大物を上げるにはこれくらいの剛性は必要だと思います。 ネットも丈夫で メンテナンスさえしていれば 末長くつかえそうです。

    口コミ2:青物、シーバスなど、足場の良い場所で、しかも、足元から水面まで2メートル程度のところが主戦場ということを考えて、Sサイズで大丈夫だろうと判断して購入しました。購入してからの使用は50センチ弱のシーバスを釣った一回だけですが、余裕ですくえました。足元から比較的近い場合は、80センチ程度でも十分使えると思います。

    口コミ3:ウェーディングシーバス用に購入しました。 M、Lで悩みましたが藪漕ぎが多く、小柄な体格なので、携帯性を優先しMを購入。 ネットが深く張りもあるので、90程度なら問題なく取り込みできます。 ラインが太く収納の時多少かさばりますが、長く使えそうです。 とても軽いので、取り込み精度優先ならLをお奨めします。

  • 第3位 昌栄 ランディングフレーム イーノプラス(ino+) L ブルー

    昌栄-ランディングフレーム イーノプラス(ino+) ブルー

    第1位のカラー違いの商品になります。


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